現在加入している自動車保険を見直すチャンスです!
自動車保険の謎を解明
強制保険は自賠責保険とも呼ばれます。公道を走る車は必ず契約が必要です。任意保険は契約は自由です。
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解ります!何もなければ必要性はないものです。1年間の掛け捨ての保険ですからもったいないということですよね。
しかし、交通事故を起こし加害者になった時、震える想いをするくらいなら・・・悪いことは言わんから契約しておいた方が・・・
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自動車保険は代理店が契約販売する保険とネット活用して契約販売する通販型(ダイレクト自動車保険)が存在します。
通販型は格安で契約できることと契約の手軽さなどで人気です。
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低料金設定を可能にしたのは付加保険料を削除した結果です。
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通販型自動車保険の弱点は事故対応と言われていますが、現在のサービスは凄いことに・・・・。
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各保険会社が特色を生かしたサービスを展開しています。自分に相応しいサービスを探求しましょう!
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保険会社によって条件も保険料も異なります。
あなたに最適な自動車保険を見つけましょう。
簡単な入力をするだけで複数社の自動車保険会社から見積りが届きます。
見積りは簡単!
- 現在お持ちの保険証券を準備してください。
(新規の加入の方は車検証をご準備ください。) - 自動車保険見積もり比較に必要な条件を入力し、保険会社に見積もり
請求を行います。 - 自動車保険の引き受け可能な保険会社から自動車保険の見積もりが届きます。
- 届いた自動車保険見積もりから価格と内容を比較・検討します。
- 自動車保険会社と保険契約を行います。
お得な情報!
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通販型自動車保険と契約し複数の事故後の処理を経験したから言えることがあります。
通販型自動車保険で契約するなら弁護士費用特約は必須です!
理由は、私が契約する通販型自動車保険は事故に対応する部署が東京と大阪にしか存在しないのです。
それでも事故の処理は可能なのでしょうが、寄り添ってもらえない不安感は感じると思います。
更に・・・
相手方に損害が発生していない場合や、明らかに当方に過失が無い場合は保険会社は交渉できないことになっています。
このような事故ケースに見舞われた場合、相手方は当然保険会社が代理人として交渉に出て来るのが常ですが、
しかしこちらは知識もなくこなれた交渉人と対峙しなければいけないとなれば、過失割合も逆転され、被害者が加害者になりそうですよね。(笑い話ではありません!私は実際にこの状況になりかけました。)
こんな時、弁護士費用特約が効力を発揮します!
近隣の弁護士さんが強い味方になってくれます。
知り合いの弁護士さんがいなくても加入する保険会社から紹介してもらえます。
弁護士さん曰く・・・
どんな小さな事故でも一応弁護士に相談することを推奨していました。
弁護士費用特約の上手な使い方だと仰っていました。
何故なら、弁護士費用特約は利用しても来期の保険料は上がることはないからです。素人や保険会社の方でも知らない争点は存在するとも仰っていましたよ!
通販型自動車保険と契約するなら『弁護士費用特約』のオプション設定をお忘れなく!!
経験談
保険会社を厳選する時、何を基準にするのかはそれぞれで結構ですが・・・
知っておきたい情報を体験談として、お知らせしたいと思います。
事故に巻き込まれた時、交渉にあたってくれる保険会社ですが何処に加入しても変わりがないと考えていませんか?
実は交渉術に強弱が存在するようです。
上記に『弁護士費用特約』を紹介している筆者がこれまでに弁護士費用特約を活用し交通事故の交渉を弁護士さんにお任せした回数は3回。
因みに、全て被害者側であることを記載しておきます。
しかし、交通事故の過失相殺は、納得のいかないことが多々あります。動いている車両同士の事故は互いに過失があるとされています。
10対0はないということです。
後方から速度超過してきたバイクに追突されても、過失割合が発生します。
交差点内で前方の車両がいきなり右折をはじめて追突を避け、転倒し接触を回避した事故でも転倒したバイクに過失割合は発生します。
さらに驚くことにこの交通事故の場合、相手方に損害が発生していないので、加入している保険会社は交渉すらできないのです。
道路側を頭に垂直に駐車しているトラックが確認を怠り、左折を開始した瞬間に、道路上を直進しているバイクに気付かず接触、転倒したバイク側に過失割合が発生します。
理不尽ですよね!過失があるとは思えませんよね!
でも、これまでの判例を基準とする「判例タイムズ」での過失相殺は両者過失有りとなってしまうのです。
このような時活用できるのが弁護士費用特約ですが、弁護士さんとの談話の中で気付いたことは相手方の保険会社により交渉方法を変えているということです。
保険会社間でも相手方保険会社により対応を変えている感があります。
つまり保険会社で強弱があることに気付きました。
代理店型自動車保険が主流だった頃に、東京海上火災が警察官OBが多く揃え、強気な交渉をしてくると聞くことがありました。
最近は損保ジャパンが強者のように感じます。「損保ジャパンは他の損保よりは徹底抗戦気味であることは事実です。」と弁護士が口にするのですから!
弁護士さんも躊躇するほどです。
ここからは私観ですが・・・・
損保ジャパンは優秀な弁護士達の包囲網に成功しているのではないでしょうか?
優秀な弁護士さんと契約を結ぶことで有利に交渉を進められると同時に、攻め込ませないようにしているように思えます。
一括見積もりで契約する保険会社を厳選する時、
強者である損保ジャパンにすることも一つの選択肢です!
何故なら、自動車保険会社間の交渉に一番必要な肝になるところだからです。
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