車保険見積もり最安ランキング↑お得な情報公開!

安い車の保険の探し方

車の保険料が高いと感じていませんか?

 

残念ですが・・・
2014年秋に自動車保険は全商品対象で値上げが予定されています。
つまり、このままでは保険の利用が無くても保険料が下がることはないでしょう。

 

しかし、あなたが今現在、代理店型自動車保険に加入しているとしたら話は変わります。
通販型自動車保険への切り替えをお勧めします!

 

通販型自動車保険は代理店型自動車保険の無駄な部分を省いた保険です。

動車保険の保険料は「純保険料」と「付加保険料」に区分けできます。
純保険料は・・・契約者に対して保険金を支払うための原資です。
付加保険料は・・・保険金の支払い以外に必要な、広告費、人件費、代理店手数料、店舗経費などの
会社の運営に充てられます。

 

もう、お気づきですね!低料金設定を可能にしたのは付加保険料なのです。
通販型自動車保険は電話やインターネットで契約可能なため、店舗を持つ必要がなく、その経費や
店舗運営に伴う人件費、代理店手数料といったコストを抑えることができます。
このようなコスト削減により付加保険料を抑えて、割安な保険料を実現したのが通販型自動車保険です。

 

通販型自動車保険への切り替え

通販型自動車保険は数十社存在します。この中からあなたが提示する条件や希望するプランに適合し、
尚且つ、安い自動車保険料である保険を探すのは大仕事です。

 

しかし、一括して通販型自動車保険会社に見積もりを依頼し、より良い条件を提示できる保険会社を
数社に絞込みをしてくれるサービスを紹介します。

 

嬉しいことに、このサービスはネットで展開する無料のサービスなのです。
当サイトでは、無料一括見積もりサービスサイトを複数紹介しますので、片っ端から見積もり依頼を行い
本当に安い契約へとご案内しましょう。複数の申し込みは重複する結果が存在しますが、同じ保険会社でも
異なる結果が提示されることもありますので、一番安い保険の発見が期待でき、一番安い保険との契約が
結ばれること間違いなし!!です!さ〜チャレンジ!です!

 

実録!!事故処理は!!!

通販型自動車保険と契約し事故を経験しました。お恥ずかしい話し立て続けに3件も!

 

  1. 対人非接触事故
  2. バイクとの接触事故
  3. 交差点内の非接触事故

 

・・・と2年間で3件の事故に見舞われてしまいました。

 

1番の事故は妻が運転中、脇道から飛び出した子供に急ブレーキをかけ接触はしませんでしたが、
転倒した子供に擦過傷が2箇所与えてしまいました。
被害者側のご両親と協議し、物損事故として示談が成立し保険会社を使うまで至りませんでした。

 

2番は、長男が国道を直進中後方から約30km/h速度超過したバイクが進路変更を行う際に接触し大破。
保険会社は当方に過失が見当たらないので動けないとのことでした。

 

3番目は、バイクで交差点直進中、対向車線の前方不確認の車両が右折を開始し、事故を回避し転倒したが、
相手方車両に接触しなかったため非接触事故となった。
保険会社は相手方に損失が発生していないため保険会社は交渉できないとのことでした。

 

結局、3件の事故に見舞われ、示談成立した件もありましたが、保険会社が交渉に出てくることはありませんでした。
何のための自動車保険??と感じましたが、こちらに過失が発生していない場合や、相手方に損失、損傷が発生していない場合
どこの自動車保険に関わらず交渉対応できないそうです。相談には乗れるそうです。

 

つまり、自動車保険は加害者のための補償であって被害者のための補償ではないのです。

 

そこで役立つのは『弁護士特約』です。弁護士特約は被害者と加害者の立場を選ばず利用できる特約です。

 

我が家の場合も2件目、3件目の事故交渉は弁護士さんが対応してくれています。
保険会社より弁護士さんの方が安心感があるのは私だけではないと思います。

 

格安の通販型ですから是非、『弁護士特約』は付随しておきましょう!
1年間の契約で2,000円前後ではないでしょうか?(私の場合1,750円です。)
この特約は家族である一人が特約契約していれば重複して契約する必要がありません。
家族で1特約で構いません。

 

通販型自動車保険で契約するなら

 

 

 

車保険 無料一括見積もりサービスサイト

たくさんある保険会社を個別に調べるのはとっても大変ですが『保険スクエアbang!』では最大20社の自動車保険を比較、【無料】で一括見積もり依頼が可能です。

 

自動車保険の保険料比較や賢く選ぶコツ、事故対応満足度ランキング、事故対応サービスの比較など、役立つ情報が満載です。自動車保険をご検討の際は、ぜひ一括見積もりをご利用ください。

 

自動車保険は保険会社によって保険料が異なります!保険料は、車や走行距離、事故暦や、等級、免許証の色、乗られる方の年齢等々によって計算されます!

 

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ご存知ですか!?自動車保険!!

 

通販型や代理店型に関わらず・・・

 

1.当方に過失割合がなく100%相手方(加害者)の過失により発生した事故は加入の保険会社は対応してくれません。
(相手方の加入する保険会社が過失割合を100%と認めた場合。)

 

2.相手が原因で事故が発生したにも関わらず、相手に損害が全く発生していない場合も保険会社は対応してくれません。

 

自動車保険の事故対応は加害者側を対象にした対応がメインです。
被害者側になると交渉してくれないことが多々発生してしまいます。

 

加害者や被害者に関わらず保険会社のプロ相手に交渉はしたくないのが本音です。
何か言いくるめられているのでは、取り損しているのではと不安が付きまといます。
こちらも保険会社からスペシャリストが出て来てほしいですよね。
でも、被害者側で上記の2つの条件が加わると保険会社は手も足も出せなくなるのです。

 

だとすれば・・・

 

怪我の具合や、損害の度合いにもよりますが、90対10の過失相殺にして保険会社間でもめるより、
100対0にして素人相手に示談させてしまう方が、保険会社のとって損失が減ると計算できたら
保険会社は後者を選びますよね。
保険会社間も、どちらがその立場になるか解らないのでお互い黙っているかもしれませんよね。
保険会社さん同士のしがらみや繋がりもよく耳にしますし。。。
いろいろ考えるとキリがありませんが、被害者側の立場になった時に助けてくれるものはないのか・・・・・??

 

有ります!
それは各保険会社が特約・オプションで準備している、『弁護士特約』です。
近隣の弁護士さんが寄り添ってくれます。被害者のために代理人となり全ての交渉を引き受けてくれます。
弁護士さんが代理人になると相手方の保険会社や関係各所に代理人の宣言を行います。
すると全ての連絡は直接我々には来なくなります。全て弁護士さんを経由します。
全ての決定は弁護士さんと相談し決定されます。最善の策を弁護士さんから助言してもらえます。

 

そしてこの弁護士特約は家族で共有できる特約です。我が家のように5人がそれぞれ自動車を所有し
それぞれが保険に加入していても一人が弁護士特約を付帯していれば4人は必要ありません。
重複しているとしたらもったいないので特約のみ解約することをお勧めします。

 

弁護士特約への必要経費は年間2,000円程度だと思います。契約者個人により異なります。
私の場合20等級で年間1,750円です。これで年間一件付き300万円までの経費が使えます。
経費を利用しても翌年等級に影響しません。

 

弁護士特約の付帯加入率は50〜70%の方が付帯しているにも関わらず、実際に弁護士特約を利用し
使用した確立は0.05%にすぎないという統計が算出されています。

 

 

弁護士さん曰く
「弁護士特約に加入しているなら、どんな小さな事故でも特約を活用して弁護士を使わない手はないですよ。」
「保険会社が賠償金の請求は自賠責と任意保険の2種類から請求を考慮しますが、
弁護士は更に弁護士・裁判基準から算出するので賠償金額が2倍以上あがることもありますからね〜。」とほくそ笑んでいました。

 

実際に私が契約している自動車保険の事故対応を専門にしている部署は東京と大阪にしかないそうです。
地方在住の私が事故当時感じたのは孤立感です。近くに頼れる人物がいないのは不安です。
巷で通販型自動車保険の事故対応が注視されているのはここではないでしょうか?

 

実際には、先々の指示や、経過の確認、書類関係の連絡などこまめに連絡はしてくれているのですが・・・

 

これに加えて、弁護士が事故対応から相手方との交渉まで全て行ってくれるのですからこれ以上の安心はありませんよ。